METAVERSE EXPO JAPAN 2022

メタバースとビジネスパーソンは どう向き合うか。

凸版印刷が25年前から研究を続けてきたVR空間コミュニケーション。今、トレンドワード「メタバース」として広く市民権を獲得したように思えるが、まだまだ、ゲームやエンタメ以外でメタバースを体験した人はごくわずかです。これからの社会生活やビジネスの中でメタバースとどう向き合い、どのように利活用していくのかを考えましょう。

  • 登壇者

    凸版印刷株式会社
    常務執行役員情報コミュニケーション事業本部 未来イノベーションセンター長

    中尾 光宏(なかお みつひろ)

    入社以来一貫して企画部門に従事。1988年よりWEB企画に参画し、2000年のインターネット博覧会より本格的なデジタルコンテンツ開発およびECサイト開発、CG・VR表現開発を担当。2016年に先端表現技術開発本部を立ち上げXRなどの次世代プラットフォーム開発を推進。