METAVERSE EXPO JAPAN 2022

メタバースビジネスの課題と可能性

最近では聞かない日が無い「メタバース」。メタバースとはどういうものなのか、我々の生活にはどんな影響や恩恵があるのか、また、企業にとってどんな活用方法があるのか。2016年からいち早くVR事業を立ち上げた弊社が、メタバースを2019年から取り組み、XRサービスも積極的に展開してきた中で、どのようにメタバースを捉えどんな取り組みをしているか、実際の事例を踏まえて紹介します。

  • 登壇者

    ソフトバンク株式会社
    サービス企画本部 コンテンツ推進統括部メタバース・NFT部 部長

    加藤 欽一(かとう よしかず)

    ソフトバンク株式会社サービス企画本部所属。メタバース・NFT部の責任者。携帯エリア対策に20年従事した後、2016年にVR事業の部門を立ち上げ、2019年VRサービス開始、2020年には5Gサービス「5G LAB」のVR SQUAREを開始、サービス責任者を務める。2022年より現職。