METAVERSE EXPO JAPAN 2022

1人1アバターの世界を支えるインフラ

自分のアバターで交流し、ゲームに参加し、配信する。現在VRoid Hubには約190万体のアバターが登録され、多くのユーザーに活用されています。VRoid Projectは2018年にリリースされました。その当時よりアバターのWebプラットフォームであり様々なアプリケーションやゲームと連携している、VRoid Hub/SDKの実例を中心に、アバター活用のこれからについてお話しします。

  • 登壇者

    ピクシブ株式会社
    VRoid Hub/SDK プロダクトマネージャー

    吉富 秀平(よしとみ しゅうへい)

    2020年、ピクシブ株式会社に入社。3Dキャラクターのためのプラットフォームである『VRoid Hub』および、アプリケーションをVRoid Hubと連携させるために開発者向けに提供している『VRoid SDK』のプロダクトマネージャーとしてVRoidプロダクトを支えている。SFとプリパラを好む。